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2008年3月27日 (木)

苺でおやつ

 今日のおやつは 苺のヨーグルトムース、苺ソースとホイップクリームを添えて、
苺をガラスのコップの底でぶちぶち潰すのが楽しかった(^^)
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2008年3月23日 (日)

初 菜っ葉

 昨年の秋にお隣さんが植えて下さった菜っ葉が食べられるようになりました。
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11月の中ごろから約3ヶ月間雪の下でじっと耐えていた菜っ葉、雪が融けて暖かい日差しが注ぐや青々と新しい芽を出しています、これから当分の間味噌汁に、お浸しに、摘み取らせてもらいます。

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2008年3月22日 (土)

ひれ酒

 ふぐひれです(^^)
お友達が家族旅行したホテルからふぐちり鍋セットを送ってくれました。
ふっくり大振りのふぐの切り身とポン液、もみじおろし、ひれがセットになっていました、
今夜は早速ちり鍋、ひれ酒。
 旅先から思い出してもらえるってすごく嬉しい。
きっと楽しい旅だったのでしょうね、ありがとうMさん。
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2008年3月16日 (日)

Kちゃん おめでとう

 お向かいのKちゃんが高校合格したのを祝って ケーキをプレゼント
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私のことを「猫のおばさん」と呼んで仲良しになってくれた可愛いKちゃんが高校合格しました、よかったね。

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2008年3月13日 (木)

悲愴の銅鑼

 昨晩は上越市の文化会館ができて30周年の記念事業のひとつで、BBCフィルハーモニック管弦楽団の演奏会でした。
指揮者 ジャナンドレア・ノセダ はオペラの指揮で活躍ということなので、楽しみにしていました、期待通りの華麗でドラマチックな指揮でした。

演目、ストラビンスキー:「妖精のくちづけ」よりディヴェルティメント
    シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 ピアノ:上原彩子
   チャイコフスキー:「悲愴」

最初にフルートのソロから始まる「妖精のくちづけ」 感激!
圧倒的な情熱を滾らせるピアノ、
最後に「悲愴」終始緊張感で音楽に酔わせてもらえた、すばらしい演奏でした。

 そして、これにつきあってくれたテオットの反応も例によって、無邪気そのもの、
最初からステージ最奥に据えてあった銅鑼に興味と期待を持って待ち構えること2時間
いよいよ悲愴の最終楽章、立ち上がる奏者、「をっ」と固唾を呑むテオット、
鳴った!聴いた!
あ~~~ おもしろかったぁ
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 うん、おもしろかったね、大満足の音楽鑑賞でした。

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